伝説のプレイヤー小熊恒久ってどんな人?
Cフライトだったのが、短期間でAフライトになった
伝説のダーツプレイヤー小熊恒久さんってどんな人でしょうか?
同じダーツ業界で話題のワンタンこと渡部紘士さんは、後輩です。
現在は後進の育成やダーツ業界の普及活動に専念されています。
私は、渡部紘士さんが後輩に当たると聞いてビックリです。
それだけ長きに渡り活躍され、人望もアツいと思います。
まあイケメン男のkazumaさんは、一番弟子です。すでにトップクラスの実力です。
まずは、実績を見てみましょう。
ワールドマスターズ(イギリス)
タイオープン
香港大会(4〜5回)
フィリピン大会
ラスベガス大会
台湾大会
パシフィックカップ(カナダ)
日本選手権(3回優勝)
東京選手権(3回優勝)
これだけでも凄いです。
今は第一線から退いてますので、昔の実績を出しても、
と言われるかもしれませんが、
弟子も活躍されていますし、小熊さんに習った人の多くは、
簡単に、
Aフライトになられています。
あなたは今Aフライトですか?
意外と苦労されていませんか?
やっぱりほとんどの人って、遠回りしていると思います。
プロから直接教えてもらった方が早いに決まっています。
あなたが苦労している、そしてこれからも苦労することを先に経験しているのですから。
自力でやりたい気持ちもわかります。
でも、あなたは天才ですか?
そうではないはずですよね?
さらにダーツは好きですが、プロになってというところでもないと思います。
であれば、素直にプロのそれも世界で活躍された人に教わるのがベストだと思います。
さらに、小熊さんの凄いところって、
俺のフォームはこうで真似しなさい!!ではないんです。
みんなフォームはそれぞれ違うはずです。
体格・利き腕・女性・男性などなどもともとが違いますから。
一般的な俺のフォームを真似しろ!!ではなく、
広く多くの人が上達するポイント・コツを教えてもらえる。
あなたの上達にはそれが一番あっていると思います。
急にフォームを修正しろって言われると戸惑いませんか!?
その意味でも指導される側の心理をついている小熊氏は、
やはり伝説のプレイヤーであると私は実感します。

